2011年07月12日
徹子の部屋を観ていたら・・・
こんにちは!
アンナカカイロプラクティックの
あんなカイロです!!
いやぁ~ 朝から殺人的なお日様の光の矢が肌にブスブス突き刺さりますね~
ってチョッとオーバーですね・・・
チクチクくらいでしょうか・・・
さて、昨日は何年か振りに「徹子の部屋」を観ていたら・・・

【徹子の部屋:2011年07月11日 レディー・ガガ その1】
【徹子の部屋:2011年07月11日 レディー・ガガ その2】
何だか、昔食べたことのある、海苔で巻いた真っ黒いおむすびに似ているなぁ~などとのんきに観ていました・・・
すると、13時33分に地震速報が・・・

最近また地震が多くなってきましたね・・・
「首都圏直撃!9・11巨大余震…地震列島不気味な1カ月周期」
(zakzak:2011.07.11)
★===引用ここから===>>
6月に東京で大きな地震が起きるかもしれない・・・という噂もありましたが、不気味なことに毎月11日近辺で地震が起こっていますね・・・
こんなニュースも・・・
「三浦半島も地震確率高まる=大震災で断層動きやすく-全国4カ所目・政府調査委」
(時事ドットコム:2011/07/11-20:34)
★===引用ここから===>>
和歌山の方でも大きな地震がありましたし、今朝は島根の方でもあったようですね・・・
「備えあれば憂いなし」と申しますが、まだまだ安心できませんね・・・
車はこまめに満タンにしている今日この頃です。
「歩み入る者にやすらぎを 去り行く人にしあわせを」
あんなカイロでした。
今日のおまけ・・・(音が出ます)
【「日本沈没」TVシリーズDVD発売告知映像】
確か日曜日の夜にテレビで放送されていて、子供心にとても怖かったように記憶しています・・・
現実にはこのようなことが起こらないことを祈りたいですね・・
もし万が一起こったとしても、できる準備は怠らないようにしたいものです・・・
アンナカカイロプラクティックの
あんなカイロです!!
いやぁ~ 朝から殺人的なお日様の光の矢が肌にブスブス突き刺さりますね~
ってチョッとオーバーですね・・・
チクチクくらいでしょうか・・・
さて、昨日は何年か振りに「徹子の部屋」を観ていたら・・・
【徹子の部屋:2011年07月11日 レディー・ガガ その1】
【徹子の部屋:2011年07月11日 レディー・ガガ その2】
何だか、昔食べたことのある、海苔で巻いた真っ黒いおむすびに似ているなぁ~などとのんきに観ていました・・・
すると、13時33分に地震速報が・・・
最近また地震が多くなってきましたね・・・
「首都圏直撃!9・11巨大余震…地震列島不気味な1カ月周期」
(zakzak:2011.07.11)
★===引用ここから===>>
「首都圏直撃!9・11巨大余震…地震列島不気味な1カ月周期」===>>引用ここまで===★
3・11の震災以降、初めて津波を観測した地震(マグニチュード7・3、最大震度4)が10日、三陸沖で発生した。きょう11日で本震から4カ月。振り返ると福島県いわき市などで震度6弱を観測した4月11日の余震など、強い揺れはなぜか11日前後にやってきている。専門家の中には「まだ最大余震は発生していない」との指摘もあり、8・11、さらに9・11の巨大余震も不気味に気になる。
10日の地震は岩手県、宮城県、福島県で震度4を観測し、北海道から近畿にかけて広い範囲で揺れを感じた。気象庁は岩手、宮城、福島3県の太平洋沿岸に津波注意報を発表。岩手県の大船渡と、福島県の相馬で10センチの津波を観測した。3月11日の東日本大震災以降で実際に津波が観測されたのは初めて。
東日本大震災の余震域で、M7・0以上が観測されたのは、4月11日に福島県浜通りで発生したM7・0(最大震度6弱)以来という。
昨日の地震といい、忘れた頃の強い余震はその月の11日前後にやってくる。5月10日にも茨城県北部、6月12日は福島県沖でそれぞれ最大震度4の地震があった。琉球大名誉教授(地震学)の木村政昭氏は「M8級の余震はこれから起こる」とした上で、奇妙な“1カ月周期”をこう解説した。
「4月11日に大きな余震が起こったことで、1カ月ごとに特徴ある動きを見せる地震とも考えられる。その後、再びストレスを蓄積してガス抜きの余震が起こる。今回は7月10日だったが、次の8月11日、さらに9月11日と油断はできない」
木村氏が指摘するように、ガス抜きができなければエネルギーはたまり続け、より大きな地震が発生するリスクが高まる。8・11に何ごともなければ、逆に9・11にM8級の巨大余震が起きる危険性が増大するわけだ。
「今のところ、強い余震は茨城沖までの範囲にとどまり、その南側では起こっていない。ただ、(東北など)北側のストレスが抜けてバランスが崩れたのだから、南側に別のストレスがかかる。千葉東方沖など首都圏に影響を及ぼす大きな余震の可能性も否定できない」(木村氏)
気象庁地震津波監視課は、今後の余震について「M3~5クラスが相次ぐ中、時々活発化する。今後も年単位の警戒が必要」とみている。いまだ激甚災害のまっただ中にいることを忘れてはいけない。
6月に東京で大きな地震が起きるかもしれない・・・という噂もありましたが、不気味なことに毎月11日近辺で地震が起こっていますね・・・
こんなニュースも・・・
「三浦半島も地震確率高まる=大震災で断層動きやすく-全国4カ所目・政府調査委」
(時事ドットコム:2011/07/11-20:34)
★===引用ここから===>>
「三浦半島も地震確率高まる=大震災で断層動きやすく-全国4カ所目・政府調査委」===>>引用ここまで===★
政府の地震調査委員会は11日、東日本大震災の大地震の影響が続いており、神奈川県の三浦半島断層群でも地震の発生確率が高まった可能性があると発表した。同断層群が活動した場合、地震の規模は最大マグニチュード(M)6.7以上、横須賀市や横浜市などで最大震度7と予想され、従来は今後30年以内の発生確率が最大11%と評価されていた。この数字が具体的にどの程度高くなったかは不明だが、断層が動きやすくなったと考えられるという。
大震災の影響で地震発生確率が高まった可能性があるのは、6月9日に発表された宮城・福島の双葉断層、埼玉・東京の立川断層帯、長野の牛伏寺(ごふくじ)断層に続き4カ所目。
牛伏寺断層近くでは6月30日にM5.4、最大震度5強の地震が発生。国土地理院によると、長野県松本市の全地球測位システム(GPS)観測点が北東へ1.3センチ動く地殻変動があったが、牛伏寺断層との関係ははっきりしていない。
大震災の余震は減少傾向にあるが、M6.0~6.9の余震は5月が1回に対し、6月は4回発生。M7級は5、6月はなかったが、今月10日に三陸沖でM7.3、最大震度4の地震が起き、岩手と福島で最大10センチの津波が観測された。
阿部勝征委員長(東大名誉教授)は記者会見で「余震活動はだんだん弱まっているが、むらやぶり返しがあり、今後もM7クラスが起きることがある」と注意を呼び掛けた。
和歌山の方でも大きな地震がありましたし、今朝は島根の方でもあったようですね・・・
「備えあれば憂いなし」と申しますが、まだまだ安心できませんね・・・
車はこまめに満タンにしている今日この頃です。
「歩み入る者にやすらぎを 去り行く人にしあわせを」
あんなカイロでした。
今日のおまけ・・・(音が出ます)
【「日本沈没」TVシリーズDVD発売告知映像】
確か日曜日の夜にテレビで放送されていて、子供心にとても怖かったように記憶しています・・・
現実にはこのようなことが起こらないことを祈りたいですね・・
もし万が一起こったとしても、できる準備は怠らないようにしたいものです・・・
Posted by あんなカイロ at 15:25
│徒然なるままに